無職の雑記

Garbage in, garbage out.

最近バイトを始めた。

で、「はてな」に別のブログを作って書き始めた。

中年アルバイターの雑記

土・日・月と休日で(週4日勤務なので)、今日からまた仕事(バイト)が始まるんですが、休日って短いな、とか。

まあ、「予定」が入ってるのは良いことだなと思ったりもするんですけど。それが制約感になることで、逆に時間をちゃんと使おうと思えたりするので。

上記ブログに多分、事故でもない限り淡々と、主に仕事日の軽い雑記を書いていく予定なので、よかったら。あまり具体的なことは書かないですけれど。

TOEIC結果

久々に更新。6月25日のTOEICの結果。

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爆死すぎて悲しみ(昔とスコアがほぼ同じ)。もう二度と受けないので、もう少しスコアが欲しかったんですけど。実力なんで仕方ないですね。

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そういえば久しぶりにあった母は、若干、明確に衰えていた。実家にいたとき母が「老人」に見えたことはなかったが、帰って顔を見たら、そうなっていた。違和感はすぐに消えたけれど。

神経痛で、歩幅が極端に狭くもなっていた。なるべく痛くないだけの距離を探るようにして足を出す。なのに外に出て、父のペースで歩いていく時の母は痛みなど知らないかのように歩き、階段を昇り降りしていた。父にはその種の配慮はない。母は足が痛い。母はそういうことを言わない人だ。

今すぐどうこう、というわけでもないが、基本的に人は年を取れば障害を負う(か、ある日ころっと死ぬ)ものだから、たとえば10年後など、母がまともに歩けなくなっている、ということも、ないとはいえない。

わたしは、その種のリアリティに直面できると、おもえなかった。というか、今でも思えない。でも、どうあれ直面することになる。今回、某式に出るようになったように、きっと、ほとんどそれが自然であるかのように。

某弟は今でさえ高給取りであるし、今後も給与と地位は上がっていく。彼の時間(時給)は高い。対してわたしの時間はとても安い。ほとんどゼロのようなものだ。こういうとき、時給の相対的に安いほうが雑用をすることになる。だから、母の配慮などもすることになるんだろう。何より某弟は世界のどこにいることになるのかもわからない。今も某国のどこかにいる。

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