無職の雑記

Garbage in, garbage out.

無職になった

超長期のひきこもりの後、3年ほど働いた。働き始めたときは20代だったが、30代になってしまった。9月いっぱいで退職し、無職になった。

実家に寄生したまま無職になると、「引きこもりに戻りました」という形になってしまうので、このタイミングで、一人暮らしをすることにした。

無職だと物件が借りづらいが、その点は「UR賃貸」を利用しクリアすることにした。「UR」は家賃の100倍の貯金があること、又は1年分の家賃の前払いで、無職だろうとなんだろうと貸してくれる(らしい)。実際にはまだ借りていないのだが、多分、大丈夫だろう。10月中旬には確定している予定。

当分、というか貯金が尽きるまで、無職でいる予定なのだが、実家も出るので今まで以上に孤独になるのは間違いない。社会との接点をすべて失ってしまい、狂ってしまうかもしれない。なので、最小限の接点として、ブログを書くことにした。当面は、一人暮らしの準備の過程なんかが、主になるかと思う。

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