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無職の雑記

Garbage in, garbage out.

とりとめのない

  • 金は確固として減っていく。何度か書いてるけど、残高を思い煩うのは止めよう。口座残高が空になっていることに気づいた日に、その後のことは考えれば良いと思う。これは、計画性も何もない投げやりっぷりだけれど、自分は計画という考えに適性がない。あまりに適正がなく、苦手なので、それは別のより適正のある人に管理してもらいたいとさえ思うのだけれど、そうも行かない。だから、その点は単に諦めることにする。それに、警備員くらいしか仕事のない人間に考えることがあるとも思えない。

  • というわけで、カネのことはどうでもよい。それよりもう一度、勉強を再開したいと思う。朝起きて、ちゃんと外に毎日出て、本を読んで、計算問題を解いて、ということを毎日、金が尽きるまで続けたい。目的地のなさに吐き気がするようなこともあるのだが、その辺は、日々、色々と誤魔化しつつ、ーー。

  • ほんと、願望はあるんだけれどね。本当は、話したいことはあるんだし、人間的な接触が欲しいんではある。そんなものが見つかるかなと前に、働いたけれど、見つからなかったな。社会に復帰するつもりだったけれど、社会ってどこにもないんだなあ、ってのが、分かっただけだった。今から思えば、働くことにはラジオ体操的な意義はあって、規則正しさを強制されることは健康的に良いことだったと思うーーあまりに健康に良いので、満員電車を乗りきれるほど。でも、単なる健康のために時間の大半を支出するなんて、あんまりだとも思うわけで。ただ、私は中年になろうとしているのだし、時間の大半を健康のために支出するのが合理的になるのも時間の問題なんだろうか、と、思ったりはして、関係ないけど飯島愛って死んでんだよな、って最近思う。何の思い入れの飯島愛にはないのだけれど、何でだろうな。

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