無職の雑記

Garbage in, garbage out.

3月8日

午前9時頃に爆音で目が覚めたーー隣室、いつの間にか退去していたらしい隣室の、おそらく壁紙を剥がしているとかそんな音。寝ていられない。

 
結局14時に起きることになった。
 
昼夜逆転に疲れた。
 
川沿いに海まで歩くことにした。
 
疲れた。
 
少なくとも海は一人で来る場所じゃねぇなぁ、と思った。釣竿とクーラーボックスでも持参していれば、そこにいる許可を、出せただろうか。少し前に読んだ、ポール・ブルームが書いていた自意識に関する文章を思い出したが、
 
難しいな、、生きるのは。
 
家に帰って、RSS の整理などをし、いつの間にか途切れたブログ、この人はどうしてしまったのだろう。名称をここで消せば、思い出すことも消えるなと思って、
 
消した。大部分を。
 
結局気にかかるのは、自分のような、社会から自然とはぐれてしまったような人で、
 
日本語を読むのを大部分、やめることにした。
 
日本語に利益がないのではないかと、馬鹿みたいな原理主義的なことを思って、色々と嫌になった、
 
移民でもしたら良いのだと、思う。
 
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