無職の雑記

Garbage in, garbage out.

11月

髪を切るなど。店内にローリング・ストーン誌があったので眺める。干からびた浮浪者のようなトム・ヨークスティーブン・キングへの短いインタビュー。「小説家になっていなかったら、高校の英語教師か、あるいは大学の講師になっていたかもしれないが、いずれにせよ、50くらいでアルコール中毒で死んでいただろう。才能を活かせないまま生きるのは辛いことだから」というようなことを言っていた。


歌ってる人(映像の人でなく)が自分の同級生であることに気づいた。同じクラスだった。確かに、非常に歌が上手ではあった。あまりに上手だったから、目をそらすのが難しかった――音楽の授業の時などに。

youtu.be

広告を非表示にする