無職の雑記

Garbage in, garbage out.

雑記

相変わらず、ブログの記事にタイトルを付けられない。

ブログに通りすがることは偶然で、わたしが定期的に見ている某ブログは、1日のアクセスが20くらいしかない。その人はラインのスタンプを1日中描いてるけど、売上は全然ない。貯金は目減りする、耐乏生活。どう見ても迷走なのだが、迷走だといわれても困るというその不自由さには、親近感をおぼえる。

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某式に出て、自分の感情や感覚、そこから生じる言葉のベースは総じて、10代後半から20代後半の、引きこもりの時期の記憶にあるんだろうと、おもった。で、それはもう、期限が切れているのかもしれないとも。いまのわたしが不安なのか、それとも不安だった時の記憶を思い出しているのか、分からないし、どちらかといえば記憶のような気がしている。感覚も記憶のような気がする。脳が、その脳の「手癖」に従い世界を描く。それは初めの頃は実物に似ていたのだが、今ではあまり実物に似ていない。でも怠慢から、惰性で、簡単に描けるそれで代置している。そんな感じ。実物って何? という話でもあるが。

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もう少し、頭が良いことを書きたいな。虚栄心でも何でもいいから。たまに、自分が過剰にバカになってる気がすることがある。

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